阪神タイガースの2022年春季キャンプに関する情報をお伝えします!
日程
2月1日(火)~2月28日(月)まで
※2月4日(金)、9日(水)、14日(月)、18日(金)、22日(火)は休日(天候等により変更する可能性あり)
キャンプ地
1軍
沖縄県・宜野座村野球場
ファーム
高知県・安芸市営球場(安芸タイガース球場)
観覧方法は?
阪神タイガース公式HPにて入場・観覧に関する情報が発表されています。
なお、今回は新型コロナウイルス感染防止のため入場制限があります。
現地での観覧を希望される方は事前にHPをご確認ください。
またテレビやネットでの配信については以下媒体で予定されています。
スカイA(CS放送)
1軍対外試合の生中継に加えて、宜野座村野球場練習の模様や選手インタビューなどが放送予定です。
また春季キャンプ開始前の1月31日にはキャンプ直前特番の放送も予定されています。
・放送日時
2月1日(火)~2月28日(月)まで
※4日(金)、9日(水)、14日(月)、18日(金)、22日(火)は生中継なし
虎テレ(インターネット配信)
宜野座村野球場メイングラウンドの映像に加えて、選手インタビューやブルペンでの練習風景を配信予定となっています。
虎テレは会員限定サービスですが、メイングラウンドでの練習風景については無料配信予定です。
詳細は以下をご確認ください。
試合日程は?
2022年1月13日現在、対外試合は以下の予定となっています。
1軍
日程 | 対戦カード | 試合開始予定時刻 |
---|---|---|
2月8日(火) | 対日本ハム | 13:00 |
2月12日(土) | 対楽天 | 13:00 |
2月20日(日) | 対中日 | 13:00 |
2月23日(水・祝) | 対広島 | 13:00 |
ファーム
日程 | 対戦カード | 試合開始予定時刻 |
---|---|---|
2月12日(土) | 対社会人チーム | 12:30 |
2月19日(土) | 対高知ファイティングドッグス | 12:30 |
2月20日(日) | 対西武 | 12:30 |
2月26日(土) | 対社会人チーム | 12:30 |
2月27日(日) | 対社会人チーム | 12:30 |
1軍メンバー予想
春季キャンプ1軍メンバーについては2022年1月13日現在発表されていません。
ここでは2021年の実績を踏まえて、1軍メンバーを予想したいと思います!
2021年1軍メンバー(公式)
投手 (21名) | 岩崎優、 チェン・ウェイン、 西純矢、 西勇輝、 岩貞祐太、 馬場皐輔、 藤浪晋太郎、 伊藤将司、 小野泰己、 髙橋遥人、 佐藤蓮、 谷川昌希、 ジョン・エドワーズ、 秋山拓巳、 齋藤友貴哉、 ジョー・ガンケル、 青柳晃洋、 加治屋蓮、 小川一平、 石井大智、 鈴木翔太 |
---|---|
捕手 (4名) | 梅野隆太郎、坂本誠志郎、榮枝裕貴、原口文仁 |
内野手 (10名) | 山本泰寛、木浪聖也、大山悠輔、佐藤輝明、北條史也、ジェフリー・マルテ、糸原健斗、小幡竜平、中野拓夢、陽川尚将 |
外野手 (7名) | 近本光司、糸井嘉男、髙山俊、井上広大、ジェリー・サンズ、中谷将大、小野寺暖 |
2021年は計42名が1軍メンバーとなっておりました。
上記のうち、既に退団した選手や現在治療中の選手は以下8名です。
- 高橋遥人・・・2021年11月に左肘のクリーニング手術を行った影響でキャンプには間に合わないと思われる。
- 谷川昌希・・・トレードで北海道日本ハムファイターズに移籍。
- ジョン・エドワーズ・・・2021年に退団。
- 鈴木翔太・・・2021年現役を引退。
- 北條史也・・・2021年10月下旬に右肩を手術し、2022年1月現在はリハビリ中。
- 中野拓夢・・・2022年1月11日に下肢コンディション不良を公表。キャンプ開始には間に合わない模様。
- ジェリー・サンズ・・・2021年に退団。
- 中谷将大・・・トレードで福岡ソフトバンクホークスに移籍。
- チェン・ウェイン・・・昨年痛めた左肩の影響で調整中。
2022年1軍メンバー(予想)
すでに1軍参加が公表されている選手も踏まえ、春季キャンプ1軍メンバーを予想しました。
2021年からの追加選手は赤字としています。
投手 (22名) | 岩崎優、 ジョー・ガンケル、 西純矢、 西勇輝、 岩貞祐太、 馬場皐輔、 藤浪晋太郎、 伊藤将司、 小野泰己、 佐藤蓮、 秋山拓巳、 齋藤友貴哉、 青柳晃洋、 小川一平、 石井大智、 鈴木勇斗、桐敷拓馬、二保旭、及川雅貴、村上頌樹、小林慶祐、渡邉雄大 |
---|---|
捕手 (4名) | 梅野隆太郎、坂本誠志郎、榮枝裕貴、原口文仁 |
内野手 (9名) | 山本泰寛、木浪聖也、大山悠輔、佐藤輝明、糸原健斗、小幡竜平、陽川尚将、高寺望夢、植田海 |
外野手 (7名) | 近本光司、糸井嘉男、井上広大、小野寺暖、島田海吏、豊田寛、板山祐太郎 |
なおメル・ロハス・ジュニア選手、 ジェフリー・マルテ選手などの外国人選手についてはコロナウイルス感染拡大により来日が遅れる可能性があることから、1軍参加メンバー予想からは外させていただきました。
チェン・ウェイン選手についてはすでに来日したことが発表されていますので、予想に含めております。
■更新情報
(2022/1/17更新) ジョー・ガンケル投手が1/16に来日し、新型コロナウイルスは陰性判定であったことが報じられました。入国後の隔離期間は14日ですので、2/1の春季キャンプスタートには間に合う見込みです。 そのため、1軍メンバー予想を以下のように変更しております。 (追加)ジョー・ガンケル投手 (削除)加治屋蓮投手 当然加治屋投手にも期待したいところですが、昨シーズンはわずか7試合の登板であることや、結果も芳しくなかったことから2軍メンバーと予想変更させていただきました。 (2022/1/20更新) 中野拓夢内野手、チェン・ウェイン投手、髙橋遥人投手のキャンプ二軍スタートが矢野監督より明言されたことが報じられました。 【阪神】ガンケルが入国 隔離期間経て活動開始 - スポーツ報知阪神は17日、ジョー・ガンケル投手が16日に入国したことを発表した。いずれの選手についても怪我の影響によるもので、出来るだけ無理をさせないためとのことです。 チェン投手を一軍スタート予想をしていたため、一軍メンバー予想を以下のように変更しております。 (追加)渡邉雄大投手 (削除)チェン・ウェイン投手 昨オフソフトバンクホークスを戦力外となったことで獲得した渡邉投手を代わっての一軍スタートと予想しました。 いち早く来日してたチェン投手が一軍スタートできないことは残念ですが、阪神にとっては貴重な左腕リリーフとして渡邉投手にはまず支配下登録を目指してキャンプでアピールしてほしいところです。 期待を込めての予想としました。 阪神 中野拓夢、チェン・ウェイン、高橋遥人2軍スタート 矢野監督明かす - プロ野球 : 日刊スポーツ阪神矢野燿大監督(53)が中野拓夢内野手(25)、チェン・ウェイン投手(36)、高橋遥人投手(26)の3選手についてキャンプ2軍スタートの方針を明かした。##… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)
以下、考察です。
投手
2021年ドラフト2位3位の鈴木勇斗選手、桐敷拓馬選手ですが、矢野監督より1軍参加が明言されています。
怪我などがない限りは1軍参加が濃厚といえるでしょう。

二保旭選手は2021年シーズン途中に福岡ソフトバンクホークスより移籍してきました。
実力からすると十分1軍メンバとして春季キャンプに参加すると予想されます。
及川雅貴選手は言わずもがな2021年は勝ちパターンの中継ぎとして大活躍のシーズンでした。
2022年は先発挑戦も公言しており、高橋遥人選手の調整が遅れることも踏まえると、及川選手のキャンプ1軍参加はほぼ間違いないと思われます。
村上頌樹選手も2021年は新人ながらファームで9つものタイトルを獲得し、2軍では無双の活躍でした。
1軍戦では思い通りの活躍が出来ませんでしたが、2022年はネクストブレイクの筆頭候補といえるでしょう。

小林慶祐選手も2021年はシーズン途中でのケガによる離脱までは素晴らしい活躍を見せてくれました。
手薄となる中継ぎにおける重要な選手ですので、キャンプ1軍参加は濃厚と考えられます。
捕手
2021年と変わらず 梅野隆太郎 選手、坂本誠志郎 選手、榮枝裕貴 選手、原口文仁 選手と予想しました。
ただ原口選手については捕手登録から外れることになると思われますので、1名追加になるかもしれませんね。

内野手
高寺望夢 選手の大抜擢を予想しました。
2021年シーズンオフに行われたフェニックスリーグでは驚異の打率5割越えを達成しました。
高卒2年目とまだまだ若い選手ではありますが、中野選手や北條選手の怪我での離脱を踏まえると手薄になっている遊撃手の競争に割って入る可能性は十分考えられると思います。

また植田海 選手についても走力は言わずもがな一級品の選手ですね。
前述の通り内野陣が手薄になっていることから、複数ポジションをこなせる植田選手がキャンプ1軍参加は十分考えられると思います。
外野手
島田海吏 選手、板山祐太郎 選手は2021年シーズン終盤、チームの疲れが見える中で勢いをつけてくれる活躍を見せてくれました。
シーズン通じての活躍とはなりませんでしたが、2022年も十分期待が持てる選手ということでキャンプ1軍坂を予想しました。
豊田寛 選手は2021年ドラフト6位の新人選手ですが、社会人卒の即戦力選手ということもありキャンプ軍参加を予想しました。
ただ昨年末に左ふくらはぎを痛めているため、けがの状況次第といったところがありそうです。

1軍メンバー公式発表内容 ※1/22更新
2022年1月21日に球団より一軍参加メンバーが公表されました。

ここでは一軍参加メンバーと一軍から漏れた注目選手についてみていきます!
予想との違いも含めて楽しんでもらえたらと思います。
2022年1軍メンバー(公式)
投手 (20名) | 岩崎優、 ジョー・ガンケル、(西勇輝)、 岩貞祐太、 馬場皐輔、 藤浪晋太郎、 伊藤将司、 小野泰己、 秋山拓巳、 (齋藤友貴哉)、 青柳晃洋、 小川一平、 石井大智、 鈴木勇斗、桐敷拓馬、及川雅貴、村上頌樹、渡邉雄大、 湯浅京己、 浜地真澄 |
---|---|
捕手 (3名) | 梅野隆太郎、坂本誠志郎、長坂拳弥 |
内野手 (8名) | 木浪聖也、大山悠輔、佐藤輝明、糸原健斗、小幡竜平、高寺望夢、熊谷敬宥、 遠藤成 |
外野手 (5名) | 近本光司、糸井嘉男、小野寺暖、島田海吏、 江越大賀 |
皆さんどういった感想を持ちましたでしょうか?
公表内容からいくつか考察していきたいと思います。
(2022/1/22更新) 1月21日に西勇輝投手(31)斎藤友貴哉投手(27)西純矢投手(20)の3選手およびコーチ2名の新型コロナウイルス感染が報じられました。まずは無事回復することを祈るばかりです。 なお、一軍参加が発表されていた西勇輝投手、斎藤友貴哉投手に代わって参加する選手は報じられていません。 療養明けに一軍合流するものと見られます。 阪神西勇輝、西純矢ら3選手とコーチ2人コロナ陽性 宿泊施設などで隔離中 - プロ野球 : 日刊スポーツ阪神は21日、西勇輝投手(31)斎藤友貴哉投手(27)西純矢投手(20)の3選手と、コーチ2人が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと発表した。球団は、球団施… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

ちなみに筆者の一軍予想正解率は71%でした。
まぁこんなところですかね・・・。
嬉しい誤算もあるので結果オーライです・・・。
一軍参加人数が少ない?コロナの影響か
まずは人数。
2020年は43名、2021年は42名だった一軍参加メンバーが2022年は36名と明らかに少ないです。
複数の要因が考えられますが、「コロナ」「コンディション不良」「来日遅れ」が大きいのではないかと思います。
コロナウイルスに関して言わずもがな1月現在感染者数が急拡大している背景があります。
オミクロン株は重症化リスクが低いとはいえ、感染が分かると濃厚接触者はキャンプに参加させることはできません。
となると、出来る限り沖縄・宜野座へ連れていく人数は絞りたいという方針になったのではないでしょうか。
また毎年のことではありますが、コンディション不良の選手が多数いることも影響していることでしょう。
ほぼ完治しているもののもう少し様子を見たい選手については途中から一軍合流も考えられるため、それまでは人数を少ない状態でスタートさせておくという意図もありそうです。
具体的に言えば、中野選手や井上選手(詳細は後述します)などが挙げられるかなと思います。
また外国人選手の入国遅れも要因の一つではありますが、直接人数の少なさには影響しないでしょう。
(日本人選手で補填すればよいだけですので)
若手選手の大抜擢?
今年は人数が少ないながらも、期待の若手選手が数名一軍参加となっています。
ここでは3名の選手に注目していきます。
湯浅京己投手(4年目、22歳)
昨年は3試合のみの一軍登板となった4年目右腕である湯浅京己投手。
3試合で7失点と打ち込まれ悔しいシーズンでしたが、見事一軍参加を勝ち取りました。
先日テレビ番組「す・またん!」に出演した矢野監督が「スアレスの代役候補」として名前を挙げられており、その期待の大きさがよく分かりますね。

遠藤成内野手(3年目、20歳)
これまで一軍出場経験のない遠藤内野手が大抜擢となりました。
これは嬉しい誤算ですね。
中野拓夢内野手や北條史也内野手の怪我による二軍スタートでリストアップされたのかと思いますが、昨年秋のフェニックスリーグでの活躍が大きいでしょう。
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またオフシーズンにはオリックスバファローズの吉田正尚選手と一緒に自主トレをしていたことでも話題になりました。
遠藤選手は体も大きいので長打を打てる選手を目指してほしいです。

高寺望夢内野手(2年目、19歳)
高卒2年目の高寺望夢内野手が大大大抜擢!
こちらは筆者の予想的中となりましたが、期待を込めての予想でしたので本当にうれしいところ。
前述しておりますが、高寺選手は昨年秋のフェニックスリーグで驚異の打率5割越え。
実践から離れていた状態でこの成績ということで、平田二軍監督も驚きを隠せなかったようです。
年の近い小幡選手や遠藤選手と切磋琢磨することで一気に成長しているように感じます。
チーム状況次第では開幕一軍スタートもありえるのではないでしょうか!?
昨年オフには2022年の目標を「ファームで3割」と述べていましたが、ファームといわず一軍で姿を是非見たいところです。

まさかの二軍スタート?あの選手が一軍から漏れる
若手選手の一軍スタート大抜擢の一方、実績のある選手やほぼ一軍が確実視されていた選手が漏れていたこともわかりました。
特に気になった選手4名に注目したいと思います。
井上広大外野手(3年目、20歳)
次世代の4番候補としてファンからも期待されている井上選手がまさかの二軍スタートとなりました。
昨年はファーム打点王に輝いただけに残念ですが、恐らくコンディション不良による調整が要因と思われます。
昨年8月に右足脛骨を骨折しており、昨年の秋季キャンプは別メニュー調整をしていた井上選手。

これまでも怪我を繰り返していることもあって、この春季キャンプではまず完治させることを優先させたのではないでしょうか。
サンズ選手の退団、ロハス選手の入国遅れで外野布陣に不安は残りますが、なおのこと完治させたうえで大活躍を期待しましょう。
原口文仁(13年目、29歳)
近年は代打の切り札として一軍で活躍していた原口選手がまさかの二軍スタート。
今シーズンは野手登録となることを公言しているため、外野手練習も行っている姿が話題になっていました。
結果的に6年目の長坂捕手が一軍スタートになりましたが、原口選手が漏れることが意外でした。

考察すると、外野守備への不安から二軍で練習する方針となったのではないでしょうか。
当然これまで捕手で試合に出場していたため、外野手での実践経験はありません。
一軍キャンプで紅白戦もバリバリこなすより、二軍キャンプで徹底的に練習する方が良いと判断されたのではないかと推測します。
裏を返せば、本格的に外野手として原口選手を起用することを球団としても考えていると言えます。
あのバッティングセンスは是非スタメンで使いたいですよね。
外野守備をものにして一軍に上がってきてくれることを期待したいです。
榮枝裕貴(2年目、23歳)
1年目から春季キャンプ一軍参加をしていた榮枝捕手が2年目は二軍スタートとなりました。
榮枝捕手は次世代の正捕手筆頭候補とみられていましたので、二軍参加には驚きの声も上がっているでしょう。
榮枝捕手も井上選手と同様、怪我の回復にまだ不安が残っているのではないか?と考えられます。
何より同じ箇所・右肋骨を二度も骨折しており、癖になっている可能性があるため用心深くなっているのではないでしょうか。

昨年はファーム正捕手として日本一に導いた榮枝捕手。
満を持して一軍へ!というところでしたので残念な気持ちはありますが、井上選手同様にしっかり完治したうえで暴れてほしいですね。
ファーム9冠の村上投手と一軍バッテリーを組む姿を今年は期待しています!
西純矢(3年目、20歳)
昨年は一軍初登板で5回無失点、初勝利を挙げていた西純矢投手が二軍スタートとなりました。
コロナ感染が理由と思われます。
※キャンプメンバー発表と同じくして西純矢投手のコロナウイルス陽性が報じられました。

こればかりはどうしようもないですね。無事回復することを祈るばかりです。
西純矢投手に関しては怪我などの報道はありませんでしたので、無事回復した暁には一軍合流も十分考えられることでしょう。
また今後コロナ感染者が増える可能性も十分考えられるため、キャンプ参加メンバーには十分ご注意していただきたいところです。
さいごに
2月1日より始まる2022年春季キャンプ。
続々と報道が入ってきており、ファンのボルテージも上がってきているところでしょう。
無事キャンプを完走し、万全の状態で開幕を迎えられることを祈るばかりです。
注目していた選手の二軍スタートには残念な思いもありますが、悲観することはないでしょう。
しっかり準備をして、一軍に上がってきてもらえることに期待したいと思います!
最後まで読んでいただきありがとうございました。
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